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「2017年 東京モーターショー レポートver.2/トヨタ自動車,本田技研工業,SUBARU」

2017年10月31日

執筆者:K.W

『第45回東京モーターショー2017』の第2回レポートです。
東京モーターショーの全体の概要は前回のコラムをご参考下さい。

過去記事:『第45回東京モーターショー2017に行ってきた感想!レポートver.1』

さて、その「2017年 東京モーターショー」私もご多分に漏れず、楽しんできました。

その中で、私が今回注目したのは『トヨタ自動車』『本田技研工業』『SUBARU』の3メーカー!

まずはトヨタ自動車の出展ブースに行ってきました!

まず出展ブースを訪れて、ひと際異彩を放っていたのが・・・

こちらの『TOYOTA Concept-愛i』
今話題の『AI』を搭載した人工知能をより応用した自動運転をコンセプトにした車。見た目以上に斬新な作りで、ひと際目を引いていました!そして私が次に注目したのが・・・

センチュリー!
初代が登場したのが、1967年。そこからモデルチェンジを重ねて、こちらが3代目。先ほどの人工知能を搭載した最新の自動車を開発する一方、昔からある高級車をより進化させるところもトヨタ自動車の良いところですね!

次に訪れた出展ブースは・・・『本田技研工業』

『HONDA』と言えば、四輪と二輪、どちらを思い浮かべますか?私がまず思い浮かべるのが二輪!特に・・・スーパーカブ!

先日のニュースで中国の工場から熊本県にある熊本製作所に生産拠点を移管すると発表があったスーパーカブ!なんと今までの生産台数が、1億台を超えているとのこと。今後も時代を問わず生産し続けるでしょう!

そしてやっぱりHONDAの四輪も気になります。その中で1番目を引いたのが・・・

こちらの『Honda Urban EV CONCEPT』。EV性能と人口知能を組み合わせた未来の車。丸々して可愛くて、女性に人気が出そうな車ですね!こちらの車は中を見ることができなかったのですが、ぜひ早急に実用化に向けて開発していって欲しいです!

最後に訪れたのが・・・SUBARU!!

SUBARUは全部で7車種を出展。その中でこちらもひと際目を引いたのが・・・

スポーツセダンタイプの『VIZIV PERFORMANCE CONCEPT』
SUBARUが誇る自動安全性能・アイサイトを核とした高度運転支援技術を進化させ、より安心して運転をし、積極的に愉しみたくなるドライビングを目指した車。なんか今までのSUBARU車とは一味違った迫力さがありますね!

あとはこちらの『LEGACY OUTBACK』
個人的にSUBARUの中で1番好きな車です。こちらの車は実際の運転席へ座ることができたのですが・・・座った瞬間に音楽が流れてきて、それが迫力ある音質でした!

スピーカーの位置が前方の方にあり、こちから出てくる音質がガラスに跳ね返って車内全体を心地いい音で包み込んでいました。素晴らしいですね。

この他にも色々と紹介したいメーカーがあるのですが、伝えきれないので今日はこの辺で。。。午後から会場入りしたのですが、そこから約4時間夢中になって回っていたら・・・

外はもう真っ暗になっていました(笑) 今回行けなかった人も、ぜひ再来年は参加してみてくださいね!それでは!


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掲載メーカー

SUBARU

いすゞ自動車

いすゞエンジン製造北海道

ダイハツ工業京都工場

ダイハツ工業滋賀工場

ダイハツ工業池田工場

マツダ

岐阜車体工業

本田技研工業熊本工場

本田技研工業パワートレインユニット製造部


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